🧪 RECRUIT DESIGN LAB — A案: 対談ドキュメンタリー(コンテンツは一部仮) 比較表 A B C

株式会社KOSKA 採用

まず、
話しませんか。

「話すだけで、現場の記録が残る」。
そんなプロダクトをつくる私たちは、
採用もまず「話す」ことからはじめます。

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展示会ブースで来場者と話すKOSKAメンバー

Japan IT Week 名古屋 — 自社ブースにて

MISSION

行動の価値を、
誰でも認識できるように

私たちは、製造・物流・建設の現場で日々行われる「行動」に正当な価値を見出し、 テクノロジーの力で誰もがその価値を認識・活用できる世界を目指しています。 AI技術と現場知見を融合させ、記録・計測・分析の壁を取り払います。

CROSS TALK

対談:KOSKAで働くということ

CRO 東原 × マーケティング責任者 大谷 仮原稿・収録後差し替え

Q. KOSKAの営業は、何が違うんですか?

東原 匡志

東原(CRO / 元KEYENCE・Salesforce)

ツールを売る仕事じゃなくて、現場の記録文化を一緒につくり直す仕事なんですよ。大手で売ってきた経験があるからこそ言えるんですが、ここには別の面白さがあります。

Q. 「AIフル活用」って、実際どこまで?

大谷

大谷(マーケティング責任者)

マーケ施策の大半はAIエージェントと一緒に回しています。分析も、資料も、広告も。人間は「何をやるか」の判断に集中する。それが約30名でエンタープライズに挑めている理由です。

Q. どんな人と働きたいですか?

東原 匡志

東原

現場を面白がれる人ですね。工場に入った瞬間に目が輝く人は、うちで間違いなく強い。

※ 本対談は構成イメージ用の仮原稿です。本番公開時に実際の対談収録記事へ差し替えます。

HOW WE WORK

私たちの働き方

01

AIは、全員の道具

エンジニアだけでなく、営業もCSもマーケも。資料づくり・分析・記録はAIと一緒に進め、人は判断と対話に時間を使います。

02

少数精鋭で、産業に挑む

約30名で製造・物流・建設のエンタープライズに向き合っています。ひとりの裁量と、事業に残る手触りが大きい環境です。

03

机上より、現場

答えはオフィスではなく現場にあります。工場や倉庫に通い、現場の人と同じ景色を見てからプロダクトと提案をつくります。

展示会ブースの様子 工場フロア デモを説明するメンバー

TEAM

経営チーム

曽根 健一朗

CEO / 代表取締役

曽根 健一朗

一橋大学大学院博士課程にて原価管理を研究。シリコンバレーでのエンジニア経験を経て創業。Forbes 30 Under 30 Asia 2021選出。

王 軒

COO / 執行役員

王 軒

ジョンズホプキンス大学大学院修了。NTTコミュニケーションズで大規模システムの企画・開発に従事した後、KOSKAに参画。

東原 匡志

CRO / 執行役員

東原 匡志

KEYENCE、Salesforceで中小企業から大企業までを担当。KOSKAでは事業成長と顧客開拓を統括。

尾畑 裕

顧問

尾畑 裕

日本原価計算研究学会 元会長。明治学院大学教授。原価計算・管理会計研究の第一人者として事業を学術面から支援。

POSITIONS

募集職種

フィールドセールス

エンタープライズ製造業の現場改革を提案する仕事。KEYENCE・Salesforce出身のCROとともに、商談の型から一緒につくります。

正社員東京・神田2名採用

カスタマーサクセス

導入現場に深く入り込み、「外せない存在」になるまで定着を伴走する仕事。現場勉強会の開催から他工場への展開まで。

正社員東京・神田1名採用

オープンポジション

エンジニア・コーポレートなど、上記以外の職種もまずはお話から。あなたの得意とKOSKAの現在地をすり合わせましょう。

雇用形態応相談

COMPANY

会社概要

会社名
株式会社KOSKA
代表取締役
曽根 健一朗
設立
2018年10月10日
所在地
東京都千代田区神田須田町1-32-4
事業内容
現場記録DX「ながら記録」、原価管理自動化「GenKan」の企画・開発・運営
従業員数
約30名

現場のこれからを、
一緒に。

志望動機は、まだなくて構いません。
30分、雑談からはじめましょう。

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