現場のこれからを、
一緒に。
志望動機は、まだなくて構いません。
30分、雑談からはじめましょう。
※ ラボ版のためリンクは未接続。本番はフォーム/日程調整リンクに接続します。
Japan IT Week 名古屋 — 自社ブースにて
MISSION
私たちは、製造・物流・建設の現場で日々行われる「行動」に正当な価値を見出し、 テクノロジーの力で誰もがその価値を認識・活用できる世界を目指しています。 AI技術と現場知見を融合させ、記録・計測・分析の壁を取り払います。
CROSS TALK
CRO 東原 × マーケティング責任者 大谷 仮原稿・収録後差し替え
Q. KOSKAの営業は、何が違うんですか?
東原(CRO / 元KEYENCE・Salesforce)
ツールを売る仕事じゃなくて、現場の記録文化を一緒につくり直す仕事なんですよ。大手で売ってきた経験があるからこそ言えるんですが、ここには別の面白さがあります。
Q. 「AIフル活用」って、実際どこまで?
大谷(マーケティング責任者)
マーケ施策の大半はAIエージェントと一緒に回しています。分析も、資料も、広告も。人間は「何をやるか」の判断に集中する。それが約30名でエンタープライズに挑めている理由です。
Q. どんな人と働きたいですか?
東原
現場を面白がれる人ですね。工場に入った瞬間に目が輝く人は、うちで間違いなく強い。
※ 本対談は構成イメージ用の仮原稿です。本番公開時に実際の対談収録記事へ差し替えます。
HOW WE WORK
01
エンジニアだけでなく、営業もCSもマーケも。資料づくり・分析・記録はAIと一緒に進め、人は判断と対話に時間を使います。
02
約30名で製造・物流・建設のエンタープライズに向き合っています。ひとりの裁量と、事業に残る手触りが大きい環境です。
03
答えはオフィスではなく現場にあります。工場や倉庫に通い、現場の人と同じ景色を見てからプロダクトと提案をつくります。
TEAM
CEO / 代表取締役
一橋大学大学院博士課程にて原価管理を研究。シリコンバレーでのエンジニア経験を経て創業。Forbes 30 Under 30 Asia 2021選出。
COO / 執行役員
ジョンズホプキンス大学大学院修了。NTTコミュニケーションズで大規模システムの企画・開発に従事した後、KOSKAに参画。
CRO / 執行役員
KEYENCE、Salesforceで中小企業から大企業までを担当。KOSKAでは事業成長と顧客開拓を統括。
顧問
日本原価計算研究学会 元会長。明治学院大学教授。原価計算・管理会計研究の第一人者として事業を学術面から支援。
POSITIONS
エンタープライズ製造業の現場改革を提案する仕事。KEYENCE・Salesforce出身のCROとともに、商談の型から一緒につくります。
導入現場に深く入り込み、「外せない存在」になるまで定着を伴走する仕事。現場勉強会の開催から他工場への展開まで。
エンジニア・コーポレートなど、上記以外の職種もまずはお話から。あなたの得意とKOSKAの現在地をすり合わせましょう。
COMPANY
志望動機は、まだなくて構いません。
30分、雑談からはじめましょう。
※ ラボ版のためリンクは未接続。本番はフォーム/日程調整リンクに接続します。